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アリの粉末で男性力がアップ!

公開日: : 性力アップサプリ

kasai29

多くの国や地域でアリを健康に役立てている

アリを食べると精力が高められると聞くと、「エッ」と思うかもしれません。日本ではアリを食べる習慣はあまりありませんが、世界を見渡すと意外なほど多くの国や地域でアリを食用にしたり健康に役立てたりしているのです。

インドや東南アジアの国では、カレーやスープにアリを入れて食べます。また、ボルネオ島では調味料として米にまぜて食べています。さらにオーストラリアではアリをすりつぶしてジャムにし、スウェーデンではアリとライ麦をいっしょに蒸留して焼酎を作っています。

そして中国でも、滋養強壮食として昔からアリが利用されてきました。中国には、漢方の考え方として、似たものは似たものに効くという考え方があります。精力に関していえば、精力の強いものを食べれば精力がつくといわれています。ただし、ここでいう精力とは生殖能力に限ったことではなく、人間の生命力そのものをさします。

生命力が衰えると、全身の元気がなくなり、生殖能力については、男性は勃起力や持続力の低下など、女性は性感の低下や性交痛などが現れます。また、男女ともに性欲が低下します。このような症状がある場合は、生命力旺盛なアリのパワーをとり入れることで、低下した精力を取り戻すことができます。

 

自分の体重の1700倍のものを引っばるパワー

ご存じのように、アリはとても小さな昆虫です。しかし彼らの小さな体には、私たち人間がとうてい及びもしない強大なパワーが秘められています。アリは自分の体重の400倍のものを持ち上げ、1700倍のものを引っばることができるのです。

これは人間の幼児がゾウを持ち上げることに相当します。また、『ファーブル昆虫記』には、「アリはグランドピアノの足をあごでくわえて持ち上げ、2キロも歩くことができる」という記述もあるほどです。

昆虫食というとグロテスクで気味の悪いイメージがあります。世界各地で食べられているとはいっても、日本人にとってはアリをそのままの形で口に入れることは抵抗があるでしょう。

しかし、最近ではアリを粉末にして粒状に加工したサプリメントを薬局や健康食品店などで手に入れることができます。アリそのままの形に抵抗がある日本人でも、これなら抵抗なく、むしろ飲みやすいのではないでしょうか。

幅広い年代に確かな効果

アリの粉末には、世界中にいる何千、何万という種類のアリのなかから、中国の南部地域で養殖しているアリが使用されています。もちろん、このアリは中国では食用に利用され、精力増強だけではなく、リウマチの痛みや関節痛の解消にも役立てられています。

アリの粉末の基本的なとり方は、1回につき3~4粒程度を1日3回、ぬるま湯や水で飲むのが目安になります。

すでに、アリの粉末をとって精力減退や更年期障害が改善したという人が多数います。男性の精力に関しては、40~70代と幅広い年代で効果があったという報告があります。また、女性についても性交痛やイライラ、不安などの精神症状が軽快しています。さらに、よく眠れるようになって元気が回復したという例も少なくありません。

精力増強に対する効果には個人差があり、何日とり続ければ効果が現れるとは一概にはいえません。しかし、1週間から10日とり続けたころに、効果の現れるケース多いようです。一度にたくさんとるのではなく、毎日続けることで効果が期待できるでしょう。

なお、アリの強壮作用は、バイアグラなどの勃起不全治療薬のように、一時的に人体を興奮させるものではないので、セックスのあとで体がぐったりするようなことはありません。したがって、誰でも安心してとることができます。ただし、摂取して胃腸の調子が悪くなるような場合は、とるのを中止して様子を見てください。

このように、男女間わず精力増強、性欲向上の効果があるアリの粉末は、現代の夫婦和合食といえるでしょう。

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