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「食べる水素」をとり始めたら下半身が元気になってきた

aizawamaki9

全身の血流が改善し男性機能が回復した静岡県 51歳 イタリアンレストラン経営 男性の方の体験談です。

胃の全摘で気力も体力も低下

2015年、私は思わぬ大病をしました。胃ガンと診断され、胃の全摘出手術を受けたのです。

退院後は定期的に通院し、抗ガン剤を投与しながら治療を続けました。しかし、体力や気力が低下して、どうにも自分に自信が持てないような状態で、毎日を過ごしていました。

胃がなくなって、食事の量が極端にへったのですから、体力や気力が低下するのはしようのないことかもしれません。とはいえ、もっと元気にならないと、仕事に差し障ります。

私はイタリアンレストランを経営しており、自ら厨房にも立っています。朝の11時から夜の10時まで、立ちっばなしで料理をしているのです。また、週3回は早朝に市場に仕入れに行ったり、近隣の農家や漁港にまで足を運んで食材を調達したりしています。そうしたハードな仕事をこなすには、相当な体力や気力が必要でした。

そこで、インターネットで、体によさそうなサプリメントを探し、いろいろ取り寄せて飲んでみました。しかし、病気前のような元気を取り戻すことはできませんでした。

そんな私が、「食べる水素」のことを知ったのは、2015年の暮れでした。知人が、「これなら元気が出るかもしれない」といって、すすめてくれたのです。

 

毎朝いきり立ち性交渉を再開

私は朝昼晩の食事の前に、食べる水素を1日3回、合計3~6粒を目安に、欠かさずとるようにしました。すると、体の中で何かが変わってくるのがわかりました。

顕著な変化が現れたのは、食べる水素をとり始めてから、約1カ月がたったころです。恥ずかしながら、男性機能が回復し、毎朝いきり立つようになったのです。

実をいうと、大病をしてからは、体力や気力が低下したことや、抗ガン剤の副作用があったためか、男性機能がほとんど役に立たなくなっていました。とはいえ、年齢を考えると不思議はないと思い、性的なことに興味を失っていたのです。

しかし、それもすっかり回復して、体の機能が10歳くらい若返ったような気がします。私はもちろん、妻もビックリするやら、うれしいやらといったところです。性交渉も復活し、妻とは心身ともに仲良くやっています。

また、性欲とともに、食欲も増進してきました。食事がおいしく感じられるようになり、食べる量もふえてきたのです。それにつれ、体に力がみなぎってくるような感じがして、夜まで体力を持続できるのです。

食べる量がふえれば、出すものも出さなくてはなりません。こちらのほうも毎日、スムーズに出るようになり、小のほうも回数がふえました。

慢性の肩こりもすっかり解消

以前は、あまり尿意を感じることがなく、1日2~3回しかトイレに行きませんでした。店の営業中は持ち場を離れづらく、忙しいと尿意も感じなかったので、気にしていませんでした。

しかし、その分、体の中の毒素が排出されていなかったのですから、体によいわけがありません。実際、そのころの尿は、色がドス黒くにごっていました。それが1日に4~6回はトイレに行くようになり、尿も透明になってきたのです。

体内の循環がよくなったのでしょう、疲れやだるさを感じなくなり、体調もよくなってきました。食べる水素をとり始めてからは足先がポカポカと温かいのです。加えて、慢性の肩こりもすっかり解消しました。

このように、食べる水素をとり始めたら、大病をしたのが信じられないくらい元気になりました。とくに下半身が元気になったことは、男としての自信を取り戻させてくれました。

食べる水素は、灰色の毎日から私を救い出してくれました。本当に感謝しています。

赤坂AAクリニック院長・獨協医科大学名誉教授 森吉臣先生の解説

男性機能の低下は、男性器へじゅうぶんな血液が行かないことが主な原因です。これには、一酸化窒素が関係しています。一酸化窒素がシグナルとなり、動脈が拡張して血流量がふえるのです。ED(勃起不全)治療薬として有名なバイアグラも、このメカニズムを利用しています。

マイナス水素イオンを摂取すると、血液中に一酸化窒素が増加するので、結果的に男性機能が回復したのでしょう。

また、全身の血流が改善すれば、代謝(体内での物質の変化や入れ替わり)が上がります。すると、自ずと食欲も増してくるものです。肩こりや冷え症といった悩みが なくなったのも、血流がよくなったからでしょう。

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