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「絶倫呼吸」のおかげで回数がふえたうえ、セックスにかける時間も大幅に長くなった

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絶倫呼吸で3時間もセックスを堪能でき回数もふえた千葉県 41歳 自営業 男性の方の体験談です。

途中で中折れすることも多くなってきた

私は若いころから、早漏で悩んできました。よく早漏のたとえで、「三こすり半」という言葉が使われます。私は文字どおり、三こすり半で、挿入したとたんに終わってしまうのです。

人の話を聞くと、多くのかたは、自分で射精の瞬間をコントロールしているようです。私自身もコントロールしてみようと試みてきましたが、挿入してわりとすぐに、我慢できずに射精してしまうありさまでした。

あまりにあっけなく終わってしまうと、女性との間も気まずい雰囲気になります。ですから、早漏は私の強いコンプレックスとなっていました。しかも、最近では、年齢的な影響からか、今度は挿入途中で中折れすることも多くなってきたのです。

こうした悩みを友人に相談したところ、その友人が教えてくれたのが、藤本憲幸先生の「絶倫呼吸」でした。

最初は、半信半疑でした。しかし、わらをもつかむような心境でしたから、とにかく試してみたのです。それが、今から1年ほど前のことです。

 

肛門を締めたら射精を遅らせられた

私は毎朝、ジョギングをしています。走った後のクールダウンのときや、夜のふろ上がりに、絶倫呼吸を5セットずつ行うようにしました。

すると、1週間ほどたったころ、変化が現れました。行為中にイキそうになったとき、少し我慢ができるようになったのです。そこで、「これは確かに効いている」と思い、さらに絶倫呼吸を継続しました。

絶倫呼吸では、呼吸の最中に、肛門を締めます。あるとき、行為中に射精しそうになったとき、肛門を締めてみたところ、射精を少し遅らせられたのです。それ以降、このテクニックを活用するようになりました。

こうして1カ月ほど、絶倫呼吸を続けたら、あれほど悩んでいた早漏が、ぐんぐん解消されたのです。三こすり半だったのが、挿入後、30分は継続できるようになりました。

そのため、セックスの回数がふえたうえ、セックスにかける時間も大幅に長くなりました。今では全体で、2~3時問かけて楽しめるようになったのです。

以前は、またすぐに果ててしまうのではないか、という心配が新たなストレスとなり、セックスに対して恐怖心を抱くようになっていました。それが、今では恐怖心もなくなり、すっかり自信がついたのですから、不思議なものです。

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